プロデューサーズ・カフェ 春

今回は、富山省吾プロデューサーに 最近の東宝映画作品について
また今後の製作プロダクションとしての戦略
邦画界全体の展望などをお話いただく予定です。

タイムスケジュール

☆講師:富山省吾 (東宝映画社長) プロデュース作品

富山省吾

☆新スタジオ見学

講演前には、撮影所まで来ていただくいい機会ですので、所内の新スタジオなどをお見せしようかと思っております。
2003年より進めておりました、スタジオ改造計画の最後のステージとなるNo.3,4ステージが本年1月に完成致しました。これにより東宝スタジオでは欠番無しの12ステージが揃い、年間25本以上の映画撮影、150本以上のCM撮影を受け入れる体制が整っております。古く年季の入ったスタジオも歴史を感じさせていいものでしたが、外見も設備も新装なったスタジオや関連施設を是非ご覧下さい。
(8st→10st→3st→4st→アクターズセンター→プロダクションセンター、という形などでスタジオの機能性と新旧をくらべながら見ていただこうかと思っております。)東宝スタジオ

会報6月号にも掲載されていますので、ご覧下さい。


―撮影所見学―

スタジオ見学風景

スタジオ見学風景

スタジオ見学風景

スタジオ見学風景

―講演会場―

講演会場風景

講演会場風景

講演会場風景

次回も、どうぞお楽しみに・・・