| ●エランドール賞選考基準 |
| 作品賞 |
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| 1.映画 |
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当該年度中(12月1日に始まり、翌年11月30日で終わる)において、東京地区における商業映画劇場公開で、40分以上の映像作品を対象とする。(モーニング・レイトショーは含まない) |
| 2.テレビ |
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当該年度中(12月1日に始まり、翌年11月30日で終わる)において、日本国内で放送された、連続または単発のテレビのドラマ作品であること。 |
| 3.正会員の投票結果により映画・テレビドラマを一作品ずつ選出する。 |
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| プロデューサー賞 |
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| 当該年度中(12月1日に始まり、翌年11月30日で終わる)において、映画・テレビ界で顕著な活躍をされた方、または業界の進歩向上に寄与されたプロデューサー。映画、テレビより各1名。また2005年より年度中に活躍したプロデューサーを顕彰するプロデューサー賞奨励賞を新たに設けた。会員の資格のあるなしは問わない。 |
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| 新人賞 |
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| 1. |
日本国内において当該年中(12月1日に始まり、翌年11月30日で終わる)に上映または放映された映画、又はテレビのドラマ作品に出演した俳優であること。 |
| 2. |
出演した作品で新鮮かつ優秀な演技を示したもの。 |
| 3. |
俳優として優れた素質と魅力の持ち主で将来性が大いに期待されるもの。 |
| 4. |
国籍は問わない。 |
| 5. |
新人賞受賞者は原則として男女合わせて6名とする。 |
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| 特別賞 |
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| 1. |
当協会会員以外の方で当該年中(12月1日に始まり、翌年11月30日で終わる)日本国内で上映または放映された映画、またはテレビのドラマ作品で顕著な活躍をされた方。 |
| 2. |
当協会会員以外の方で当該年中(12月1日に始まり、翌年11月30日で終わる)日本の映画、テレビの進歩向上に貢献ありと認められた方。 |
| 3. |
国籍は問わない。 |
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